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    大雨の後で・・

    2009.01.31 環境 Trackback:0Comment:0

    昨日の夜中は一時間に6mmもの雨が降っていた時があったみたいです。雪じゃなくて雨です。
    やはり、今年は天候がかなりおかしい・・・。
    日本の従来の気候が変動して、雪の降りにくい気候に変わってきたって事ですかねぇ。いやいや、きっと今年だけの事。
    本来なら安定した大陸からの高気圧がどっしりと腰を据え、その高気圧の下を次から次に低気圧が通過していき、その低気圧が北海道の沖で猛烈に発達して大量の雪が降るという風な手筈になっているはずなのに、今年はスッキリきれいな西高東低の天気図にならず、ポコポコと邪魔っけな高気圧や低気圧が日本周辺で出現していて、なんともモヤモヤした天気図になってしまっています。
    こんなに天候がおかしいと、日本近海での魚の水揚げ量が落ち込みそうで心配です。雨水の付いたサクラの冬芽です。このままこの水がカチカチに凍っても全く意に介さずに5月にはキレイな花を咲かせます。素晴らしき哉、生命の力・・・。

    ”素晴らしき哉、人生!”という1946年のアメリカ映画を観た事がありますか?
    それは、それは、いい映画です。
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    ようやく・・・

    2009.01.30 草、木、花、生物 Trackback:0Comment:0

    やっとカモシカの足跡がありました。場所は第二リフトの終点付近の急な斜面です。やっぱりあなたは急な斜面が好きなのですね・・。
    いやはや、やっと存在が確認出来て、ホント、よかった、よかった。この辺にカモシカがいないのは、雪の少ない事が関係しているのでしょうかねぇ。
    まぁ、そのうち姿を見る事もあるでしょう。
    スキー場で一番目撃情報の多い動物はこのカモシカなのです。もっっこりとした立ち居振る舞いなので、たまにクマと間違えられるみたいですが・・・。今、盛大に雨が降っています。雪も3月の様な雪質ですが、それがそれが、なかなかあなどれません、最高に滑りやすいのですよ。

    ウリハダカエデの冬芽

    2009.01.29 草、木、花、生物 Trackback:0Comment:0

    冬芽はこのようなキレイな紅色で、注意深く森の木々を見ているとよく目立ちます。
    あぁ~~~、綺麗な色目・・・・。
    この木も春を待ちわびているという風情がひしひしと漂ってきます。
    待ちわびていなくとも、春がやって来ております。暖かい日々が続いていて、それはもう3月の陽気です。
    きっと海の中で何かが起こっています。熱帯雨林の伐採も多少は影響している事でしょう。海流のちょっとした変化が気候の変動を起こしていると考えられることから思うには、どんな天才的人間でも海の中の事は分からないので、誰も気候の事は予測も決定も出来ないという事です。
    我々は体の中に海を持って地上にやって来たので、海は命そのもの、かな?
    ともあれ、暖かすぎる今日このごろ・・・・・・。

    定点撮影、今日の青木湖  ーカイの物語ー

    2009.01.28 カイの物語 Trackback:0Comment:0

    湖が氷る時は、どこから氷り始めるのだろう?
    そんな事を漠然と考えながら、カイはかれこれ一時間もこの場所に座っていた。この場所がカイを魅了するのは、やはり空気の圧倒的な存在感を感じることができるからである。カイが冬の仕事としてスキー場で勤め始めてから、一ヶ月が過ぎた。12月27日に初めて職場に出た時、ちょっとしたうれしい驚きがカイを待っていた。みんなから”クマさん”と親しみを込めて呼ばれているリフトの重鎮が、なんとあの北アルプスが眺められる高台で出会ってクマの話をしてくれたおやじだったのである。
    「あぁ~、あの時の・・・・。」
    「おお、君はあの時の彼か。」
    「また是非会いたいと思っていたんですが、なかなか会えずがっかりしていたんですが、まさかこんな所で会えるなんて。ふふふ、みんなからクマさんって呼ばれているんですね。」
    クマさんは、チョット照れくさそうにしながら小声で、
    「クマと話が出来る事はみんなに内緒でな。おれは一介のしがない索道マンだから。」
    カイにはこの再会に、運命的なものを感じずにはいられなかった。

    ちょっとうれしい

    2009.01.27 草、木、花、生物 Trackback:0Comment:0

    昨日スキー場の営業を終えてからリフトの調整をして、今日の朝の営業前にその動作状態を確認したその帰りにみつけました。ふふ、ちょっとうれしかったです。
    何の足跡か分かりますか?
    リスです。
    この足跡は木の根元に続いています。デポしていたドングリやブナの実がそこにあって食の饗宴でもしたのか、その木の周りは足跡だらけでしたよ。
    セルフネイチャーツアー的な事が出来るのもスキー場ならではですね。シーズン初めはウサギの足跡だらけだったのに、最近は、キツネ、テン?、イタチ?、オコジョ?の足跡が増えてきました。
    ちなみに、いまだスキー場周辺でカモシカの足跡は目撃しておりません・・・。

    ウリハダカエデ

    2009.01.26 草、木、花、生物 Trackback:0Comment:0

    樹皮がマクワウリの実に似ているからこの名前がついています。確かにウリによく似た色と模様ですね。
    この幼木の樹皮に付いている白い菱形に見える模様をよく見てみると、顔に見えるものがあって、ふふふふっ、ほのぼの笑ってしまいます。
    秋には葉っぱがキレイな橙色に紅葉しますよ。
    この木も、この辺にはいっぱい自生しています。雪の積もっている今の季節に、森の中に入っていくと息をする度に空気の存在を感じ、自分は生きているんだとシミジミと想うのです。
    さのさかに滑りにきた際には、スキーの板を脱いで森の中に少しだけ入ってみて下さい。神の存在を感じる事があるかも・・・・。

    イタチ?テン?オコジョ?

    2009.01.25 未分類 Trackback:0Comment:0

    分かる方がいればぜひ教えて下さい。たぶんイタチだと思うのですが。
    オコジョだったらチョットうれしい・・・。
    ここ4、5日の間でよく見るようになりました。
    手前にある黒い物体は”ウンチ”でその横には”オシッコ”までありました。
    さてさて、だれの足跡とウンチでしょう?

    昨日の雨飾山

    2009.01.24 環境 Trackback:0Comment:0

    雨飾山は百名山の一つです。
    スキー場からの山容はとても魅力的ですが、ボクは一度しか登った事が無いのです。雨飾山は山野草の宝庫でここだけの話ですが、とある所には行者ニンニクがいっぱい自生しています。
    行者ニンニクの醤油付け、最高です、ごはんが何杯でも食べられます。

    めずらしい・・・

    2009.01.23 環境 Trackback:0Comment:0

    朝、雲海でした。
    さのさか位の標高だとなかなか見る事が出来ませんが、今日はみごとな雲海風景でした。といっても里が霧に覆われているという気象状況なので、”雲海”と言っていいものかどうか、どうなのかなぁ??
    ともあれ、素晴らしい景色でした。
    今日は気温が+8℃まで上昇したので・・・・、”今時期、こんなに気温が上がってちゃいけないだろう”的状況が影響していたのでしょうかね。
    う~~~~~~ん、ホント今年は天候が”変”。
    だと思います。というのも、多分にボクの主観的感覚のみにおいてそう感じているからに過ぎないという事もあり得るので断言は出来ません。
    この主観的感覚の内訳は、
    1、肌で感じる空気感
    2、朝目覚めた時の雰囲気
    3、仕事を終えた時の肌の不快感
    あぁ、今年はいつもとちょっと違う・・・。

    中綱湖の氷

    2009.01.22 未分類 Trackback:0Comment:0

    ここのところ気温が高めの日が続いているからなのか、とても頼りなげな結氷ぐあいになりました。青木湖の水が流れ込んでいる所は氷が溶けています。
    今年は、さすがに天候がかなり変です。ゲレンデの状態はかなりいいのですが・・。
    エッジがかみまくりで、”カービングってチョー気持ちいい”って感じ。

    定点撮影、今日の青木湖

    2009.01.21 定点撮影 Trackback:0Comment:0

    あらためて、こうやって眺めてみると、つくづく自然豊かないい所です。
    今日この場所にはカモシカの足跡がありました。道路っ端のこんな所にいったい何をしに来ていたのでしょう?
    朝はこのように気持ちよく晴れていましたが、今は粒のとても細かい雪が降っています。いっぱい積もるといいのですが・・・・・。

    スキー場の朝

    2009.01.20 Snow Trackback:0Comment:0

    とても静かです。
    昨日の湿った雪が木々にベットリと付いていて真っ白、モノクロームな世界でした。
    雪の降った次の日は動物達の足跡がよく目立ちますけれども、今年はウサギの足跡ばかりが目につき、いつも目につくはずのカモシカの足跡がマッタク見当たりません。
    これだけ見ない日が続くと心配になってきます。
    いったい、カモシカの身に何があったのか?
    ホント、これだけ足跡を見ないという事は、カモシカ達にゼッタイ何かがあったと思われます。
    夏や秋はゲレンデをウロウロしていたのに・・・・。カモシカハンターが出没しているのかなぁ?
    気候も少し変ですけれど・・・。

    ミズナラの冬芽

    2009.01.19 草、木、花、生物 Trackback:0Comment:0

    早朝はスキー場も雨降りで、リフトの営業が始まったあたりから雪に変わったのですが、終日とっても重い湿った雪が降っていました。
    そんな中、春を待ちわびているであろうミズナラの冬芽も、今日の重い雪をいっぱい載せひたすらに冬を耐え忍んでいるように見えました。

    6時53分

    2009.01.18 環境 Trackback:0Comment:0

    -11℃。
    空気が澄んで、凛とした静寂が支配していました。
    空気には表情があり、日々異なった気持ちを抱かせてくれます。
    冬の空気は、多分にピリピリとした緊張感のある気持ちを抱かせ、心がパンパンに張りつめます。気持ちが良くもあり、追いつめられたようでもあり、胸がザワザワと騒がしく反応します。
    毎日がいい日でありますように・・・・・。

    シラカバの冬芽

    2009.01.17 草、木、花、生物 Trackback:0Comment:0

    この写真のシラカバは幹がグンニャリ曲がり倒れかけているのですが、このように春の準備をちゃんとしています。木の生命力ってホントすごいですねぇ。ああ、あやかりたい・・・。
    ゲレンデ沿いにあるのですが、さぁドコにあるでしょうか?
    通称、スネークコースと呼ばれる所にあります。今、スキー場の雪質はは最高の状態です。自分がいきなり上手くなったかと錯覚する程のベリーグッドコンディションなのです。カタくなく、ヤワラカくなく、”ちょーどいい”。この雪は白馬ならでは。

    バウォン、ブフォ~~ン、ぶるるぅ~~

    2009.01.16 イヌ、犬 Trackback:0Comment:0

    ワ~イ、ワ~~イ。パウダーダァ~~~。
    チョー、ウレシイゾォ。
    アァ、雪ッテ、ナンテ気持イインダロウ。
    サイコーッ。
    ズゥット、遊ンデイタイ・・・・・・。

    昨日の中綱湖

    2009.01.15 環境 Trackback:0Comment:0

    小さな中綱湖は、全面結氷し始めました。
    今年、氷に穴を開けてのワカサギ釣りが出来るくらい、氷は厚くなるのでしょうか?
    売っているワカサギには生臭さがありますが、釣れたてのワカサギは全くもって生臭さが微塵もなく、とても美味しいのです。

    定点撮影、今日の青木湖

    2009.01.14 定点撮影 Trackback:0Comment:0

    昨日の大雪がウソの様な晴れっぷりです。
    右下の雪の降り積もっている場所は本来、水のある所なのです。今年もやはり、着実に青木湖の水は減り続けているようです。
    やはり月夜まわりなのか、夜中に雪は全く降らなかったようですが、昨日の夕方に降った雪が放射冷却による気温低下で、極上のパウダースノーになっていました。
    さのさか第五リフト沿いのゲレンデはとてもきれいに圧雪されていて、スノーボードスクールの先生方が恐ろしい程のカービングターンで滑っているのをビビリながら見つつ、私はと言うと隅やリフト線下に残されていたプチパウダー天国を心より満喫しておりました。
    とっても、良き日でした。

    大雪でした

    2009.01.13 未分類 Trackback:0Comment:0

    やっとです、やっと・・・、真冬らしい雪降りの一日でした。日中、30cm程積もりました。
    さぁ、さぁ、明日はお休み、ひょっとして、あぁひょっとして、パウダー天国かぁ?と期待しておるのですが、なんと今現在は雪が小降りになっているのですよ。ウソ~~~~~~~~・・・・。週に一度のお休み、出来たらすべてパウダーでお願いします。
    月の出ている夜は、”月夜まわり”といって、雪が降らないらしいのです。
    今は奇しくも月夜まわり・・・・。
    さぁて、グッスリ寝て、そぉ~して”おめめパッチリ”目覚めてのお楽しみでございます。

    オニグルミの冬芽

    2009.01.12 草、木、花、生物 Trackback:0Comment:0

    今日はお昼前から、景色が白く霞んで見えなくなる程の雪が降り始めました。
    さて・・・、明日はいっぱい積もっているのかなぁ?
    さのさかの山は、オニグルミの幼木だらけ。しかも枝が横に広がりながらアッという間に大きくなるので、けっこう邪魔ッケになる事も・・・。
    こういった木々の冬芽を見ていると、どことなく生命の力強さを感じてしまいます。

    6年前の春山で

    2009.01.11 草、木、花、生物 Trackback:0Comment:0

    ちょこっと仕事が忙しく写真を撮る暇がなかったので、以前に山で遭遇した時の衝撃的写真でも・・・・。
    これは、かれこれ6年前の5月3日に北アルプスの金山沢に滑りに行った時に出くわしたホネホネ亡骸。写真には1頭だけが写っていますが横にもう1頭いて、多分つがいで雪崩に巻き込まれお亡くなりになってしまったカモシカと思われます。仲良く急な所を歩くからだよ・・・。
    それにしても、雪崩って怖いですねぇ。
    最近は、以前には一度も雪崩の出た事の無い所でも突如発生したりしていて、やはり雪の質などが昔とは変わってきているという事なのでしょうかね。

    何の足跡かな

    2009.01.10 草、木、花、生物 Trackback:0Comment:0

    さのさかの山で、もっとも多く存在する足跡。
    ピョンピョン跳ねながら移動するかわいい動物”ウサギ”の足跡なのです。個体数が増えているのか、やたらといっぱい残っています。
    二つ横に並んでいるのが後ろ足で縦に二つあるのが前足のものです。さて、進行方向はどっち?
    右下から左上に進んでいます。飛び跳ねながら進む時、後ろ足は前足の先に着地しながら進んでゆくのでこの様な跡になるのです。
    運が良ければ足跡だけじゃなくて、本体も見られるかも・・・。かわいいよ。
    実は、スキー場はスキー以外の楽しみも、てんこ盛りにあるのでした。

    スギの雄花

    2009.01.09 草、木、花、生物 Trackback:0Comment:0

    スギ花粉症の元凶・・・。
    さのさかには放置されたように見える杉林がたくさんあり、2月の終わり頃から大量の花粉を放出します。
    風の強い日には、黄色い靄の様に見える花粉がゲレンデをフワフワと横切っていきます。花粉症のボクにはあまりに辛すぎる光景・・・・・。
    でもここ2年程はそんなに飛散していないのか、症状はとっても軽かったのです。
    さぁ、今年はいったい?

    浅間山

    2009.01.08 環境 Trackback:0Comment:0

    さのさかスキー場からは、浅間山を望む事ができます。
    今日は盛大に噴煙が上がっていました。左に白く見える山は根子岳と四阿山です。
    ケッコウ、雄大な景色。
    今頃は、手前の木々は真っ白でないといけないのですが・・・・・。

    定点撮影、今日の青木湖

    2009.01.07 定点撮影 Trackback:0Comment:0

    雪も少なく、気温も高めの毎日です。
    今年、結氷する時は来るのでしょうか?

    水が減り始めました・・・。

    オニドコロ

    2009.01.06 草、木、花、生物 Trackback:0Comment:0

    実が落ちたあと、実を包んでいた殻はいつまでも残っています。さのさかの山は、このオニドコロがいっぱい。これが自然薯だったらなぁ・・・と、見つける度に思います。
    冬、雪をのせた枯れた草木も他の季節に劣らずとっても素敵。
    スキー場は”いかにも人工的に作られた施設”というイメージが強いのですが、あきらかに自然の一部なのですよ。森の動物達もこの開けた場所を少なからず利用し、生活しているはずです。
    滑りにお越しの際はぜひ周りにも目を向けて、いろいろ発見してみてくださいね。ビックリするくらい、自然豊かですよ。

    あれれ?

    2009.01.05 Snow Trackback:0Comment:0

    天気予報がマッタク当たらず、雪が降りません。天候が少し狂っているのでしょうか?
    やはり地球は病気です。ガイア理論で考えれば、人間はあきらかにガン細胞的存在であり、地球を回復不能な末期症状へと導いている張本人という事になります。もっとも、我々人間がいなくなれば、地球環境はすぐに元に戻るのですが・・。(元に戻るという時間の尺度は天文学的な尺度においてですけど。)
    ともあれ、人間が地球の環境を悪化させているのは、だれが考えても間違いの無い事実であります。
    でも、でもですよ、地球上における生物進化の圧力が生物間の競争に因るところが大きく、今の我々が好むと好まざるにかかわらず、他の生物の事を考える事なく自分自身の利益が最大になるように地球自身の環境が我々を進化させたとするならば、地球自身が招いた災厄と考える事も出来るのです。
    もっとも地球の寿命レベルで考えれば今の環境悪化なんてとるにたらないものなのでしょうけれど。

    日の出

    2009.01.04 環境 Trackback:0Comment:0

    今、リフトを始動する時間、太陽が昇り始めます。
    身の引き締まる一瞬。
    空気が冷たく澄み、静寂に包まれ、感覚が鋭くなったように感じる時なのです。人生の何たるかが分かった様な気がするのですが、太陽が昇り明るくなってくるにつけ、それがマヤカシであった事に気付き、苦悩や煩悩に振り回される日々がやっぱり続いていくのでした。

    男神ウル

    2009.01.03 文化 Trackback:0Comment:0

    北欧神話における、弓矢とスキーを司るアース親族の男神です。
    この男神ウルのモニュメントがさのさかスキー場にあるのをご存知ですか?
    ふふふ、さぁ何処にあるでしょう。
    お越しの際は、ぜひ探してみてください。

    ブナの実

    2009.01.02 草、木、花、生物 Trackback:0Comment:0

    ブナの実、一度食べてみたいと思うのですが、いつも空っぽです。ドングリより美味しそう・・。
    誰が食べているのかな?
    クマの大切な食料みたいで、実が凶作の時は食料を求めて里に下りてくるみたい。豊作年の周期があり、いっぱい出来る年はクマの心配がいりません。
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