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    TV番組

    2013.06.30 未分類 Comment:0
    今日の奇跡の地球物語は中村征夫さんが出ていた。
    この方はやはりとても素敵そうな感じの人だ。

    この番組はいいよね〜。

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    モリアオガエル

    2013.06.28 未分類 Comment:0
    森に住むアオガエル。
    ゲコゲコ。
    カエルのそのボディーデザインっていうのは、陶器との相性がいいのだろうか。
    カエル型陶器ってなんだかいいよねぇ。
    ちょっと間の抜けたような感じはするけれど、どことなく愛らしく優しい作品が多い。

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    3冊の二冊

    2013.06.27 Comment:0
    スティーヴン・キング。
    中編四話。
    著者あとがきが、すべてを物語る。
    そうだ、だからぼくはキングの小説を読むんだ。
    純粋で正直。
    僕の心の深いところを突ついてくる。

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    雨降り

    2013.06.26 未分類 Comment:0
    朝から一日雨が降り続け、空気は果てしなく湿り空は低く暗かった。
    そんな日はやはり読書。
    と思い、図書館へ行くことに。
    本を探して3時間も居てしまった・・・。
    帰ってきてのんびり本を読んでいたけれど急に思い立ち、プレーンなシフォンケーキを焼いてみた。
    一部崩落型シフォンが焼き上がった。ちょっぴり残念な形。
    最近はまたフランスパンを焼き始めている。
    けど、一本としてまともに焼けない。
    シフォンも焼けないしパンも焼けない。でもここで凹んではいけない。
    そのうちちゃんと焼ける日がきっとやってくるのだから。

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    読書

    2013.06.25 Comment:0
    サラサラと読み終えた。
    マイケル・クライトン的。良くも悪くも人物の心理描写が開放的で軽い。
    ボクは陰鬱で重たい心理描写が好みだったりする。
    そのあたり、高村薫なんかは最高なのだ。
    と書いてみたものの、おもしろかったからアッという間に読んでしまったのでした。

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    キビタキ

    2013.06.24 未分類 Comment:0
    小鳥っていうやつは、小さい鳥って書くくらいだからやはりとても小さいけれど、存在感はあるよなぁ。
    それが生命エネルギー、生命の持つ輝きというやつなんだろう。
    森の中はそういったエネルギーで満ちているのだろうな、きっと。
    ぼくはそういうチカラは全然感じないけれど、いやっ、ちょっとは感じているのかな。
    だから森に通うのだろうか。

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    朝カモシカ

    2013.06.23 未分類 Comment:0
    こりゃべっぴんさんだね〜。
    優美な振舞いと気品のある表情。
    しばし見とれてた。
    フフ、オスかもしれんけどね・・・。

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    夏の風

    2013.06.22 未分類 Comment:0
    空気が温まる前の、夏の朝特有のあの涼しく爽やかな風が吹いていた。
    そして、みどり鮮やか。
    こういう時は、何をしていても気持ちがいい。
    フフフ。

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    子育て

    2013.06.21 未分類 Comment:0
    あら、子育て中?
    なかなか気付かず、悪いことをしたねぇ。
    と、言う具合にこちらが全く気付かずに迷惑をかけていることがたくさんあるのだろう。
    でもまぁそれも自然の営みの一つ、ボクも自然の一部。
    ボクの思考も思想も行動も自然の一部。
    みーんな、自然の一部。

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    この場所は

    2013.06.20 未分類 Comment:2
    やはりホイホイさんの水浴び場だった。
    ピューっとやって来て、ポチャ。
    何度か入った後、軽く羽繕いをして飛んでった。
    その後しばらく佇んでいると、今度はメスがやって来て同じようにポチャっと水浴びしてた。
    フフフ。
    手前に写っている白いモヤモヤはモリアオガエルの卵。
    だからきっとキョロロさんもやって来ることがあると思う。
    ホイホイ、キョロロ、南国の地と同じだよね、きっと。
    熱帯雨林と叙情的里山。同じじゃないけど同じ、豊かな自然。
    ロマンチック。
    う〜ん、素敵だ。

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    三冊の1冊

    2013.06.19 未分類 Comment:0
    ありそうだけどないだろう非現実性がちりばめられた独特のストーリーと、主人公のじつに真実性のある心理描写が絶妙に絡み合った物語。
    やはりおもしろかったのだ。
    村上春樹、続けて読むには心が重荷に感じ、しかし次に読む別の作家の本が物足らなく感じてしまうその筆致と文体。
    なんだか、癖になるんだよね。

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    トキソウ

    2013.06.18 未分類 Comment:0
    ここ何日か、トキソウを撮るために朝湿原に行っている。
    全体的な湿原という環境で眺むればとても可憐でかわいい花なのに、写真に切り取ればその良さが消えてしまう。
    ひとえにボクの表現力がお粗末なのだな。
    でもまぁなんだかんだ独りで、座ってみたり横になってみたり肘をついて屈んでみたりしながら、じつにマヌケな格好で写真を撮るというのはなかなかに楽しいコトだったりするのだ。

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    仕事から帰ってくるとチビが、朝学校へ行くバスを待っているとアカショウビンがキョロロンと鳴いていたよ、と教えてくれた。
    アカショウビンの鳴き声が分かる小学一年生なんてちょっとイカしているぜ、と思った次第(笑)

    緑の中で

    2013.06.17 未分類 Comment:0
    美しい声で鳴いていた。
    キビタキさんの鳴き声はすこしばかりキツイような感じもするけれど、
    緑の中に佇んでいると緊張感なく素直に耳に届いてきているようで、とてもゆったりくつろいだ気分でいられる。
    鳥の声というのはとても魅力的なのだな。

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    裏山

    2013.06.16 未分類 Comment:0
    裏山を探検してみた。
    自分の住んでいる場所がどんな所か知っておいた方がいい、その方が生活が楽しくなる。
    裏山は意外と水の豊かな所だった。
    北にある沢から水を取り農業用水路を作り、その沢の豊富な水を里の田んぼに効率よく流している。
    素晴らしい。
    林道を一人歩いているとオフロードバイクに乗ったオッサンがやって来た。
    すれ違う時に挨拶だけしてお話ししなかったから定かじゃないけれど、このバイクのオッサンはきっと猿追いのオッサンだ。
    猿を見つけたら、華々しくロケット花火を飛ばすんだぜ。
    猿に間違われなくて良かった、とあとから思った(笑)

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    ガガ〜ン、今日図書館休みだった。
    蔵書の整理だって・・・。
    すっかり困ってしまったボクはツタヤで、久しぶりにお金を出して本を買ったのだった。
    本屋さんは行くもんじゃないね〜、メッチャ品揃えの少ないここのツタヤですら読みたい本が目白押し。
    アカン、あかんと思いつつ3冊も買ってしまった〜・・・。
    それにしても文庫本、なんであんなに高額なんだろ。
    出版業界も大変なんだろうか。

    オーシャン・パークの帝王

    2013.06.15 Comment:0
    おもしろかったね〜。
    さして面白みも新鮮さもない平凡な展開を素晴らしい文章力でグイグイ引き込み、気が付くと物語の中にどっぷりと浸かってしまっていた。
    明日、図書館に返却しに行ってこよう。
    図書館で、次はどんな物語を発見するのだろう。
    たのしみだぁ。

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    ニホンカモシカ

    2013.06.14 未分類 Comment:2
    今年ほどカモシカをよく見る年はないぞ。
    ほぼ毎日どこかで見ているような気がする。
    きっと個体数が多くなっているんだろうな。
    カモシカのいる森は、平穏で平和な森という感じがする。
    呑気なその行動がそう思わせるのかもしれないなぁ。

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    田んぼと畑のコト

    2013.06.13 未分類 Comment:0
    朝は田んぼに入って泥土と戯れ、昼からは畑で上質な土と戯れた今日一日。
    土と触れているのはとても心地良く、ボクの心のバランスを程よく水平に戻してくれる。
    早朝は鳥さんを見に行き、畑をする前はおかあちゃんに会いに行ったけど留守だった。明日の朝また顔を出しますね。
    その他にも合間合間でキョロロ〜さんの新天地を求めて探求の時間があったりして、とても充実した一日だったのだ。
    こういう日は、一日が長いような短いようなどちらともとれるような不思議な時間の進み方をするんだな〜。

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    縄張り争いかもしくは

    2013.06.12 未分類 Comment:0
    いまだオス同士が争っている。
    縄張りはもうさすがに決まっているだろうから、ひょっとして今年連れ添いを見つけられなかったはぐれオスがメスを奪おうとしてやって来ているのかな。
    鳥の世界も乱れているっていうしな〜(笑)
    野生動物の生態は分かっているようで、なんも分かっとらん。
    でも理解を深められたら、今よりももっとおもしろいよね〜。
    今朝も裏の山でアカショウビンが鳴いていたけれど、このアカショウビンは一体どこからやって来て鳴いているんだろう。山が深く広すぎて調べるすべがない。
    調べられたらメッチャおもしろいと思うんだけどな。
    たぶん明日の朝も鳴くだろうから、聞いてみよう(笑)

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    大騒ぎ

    2013.06.11 未分類 Comment:0
    森の中にテンが現れ、樹をヒョイヒョイと登り始めた。
    すると小鳥達が大騒ぎ。キビタキさんとコサメビタキさんが騒いでいたようだ。
    どうやら雛を食べようとしていたんだな。
    でもすごく騒いでいたので、かどうかは分からないけれど、すぐに樹から降りて走り去ってしまった。
    なかなかエキサイティングな場面だった。
    それにしても、テンは美しかったのだ。

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    静かな森

    2013.06.10 未分類 Comment:2
    さて、カモシカさんが立ち去ったあとも森の中で、心が解放した状態で佇んでいるとキビタキさんがやって来た。
    ここはアカショウビンの声が聞こえる場所。
    昨年は近くの民家に営巣したアカショウビンさん。
    だから、そんな目立つ場所で営巣するもんだから、今年この辺りはカメラや双眼鏡をもった人達がたくさんやって来ている。今日も大きな望遠レンズを付けたカメラをもったおじさんと双眼鏡を首からぶら下げたおばさんがいた。
    今年もアカショウビンさんは民家に営巣するかもしれないけれど、ボクはこの森でひとり静かに座って過ごそうと思っている。ここには誰も来ないしね。
    みんな、アカショウビンが見たい写真に撮りたい。
    ボクもそう。
    でも今日思ったんだ。早朝と仕事の終わった夕暮れ、この場所で時々聞こえてくるアカショウビンの声を聞いているだけでいいんじゃないのかなぁってさ。
    そして、まぁそのうちきっとすぐ近くの枝に止まると思うしね(笑)
    早朝と夕暮れのこの場所は気持ちいい、カモシカさんも居るしツキノワグマさんもいるし。
    キョロロ〜ンと鳴くその声を聞いていると、なんともいえずいい心持ちになるものである。
    そうそう、素敵なキビタキさんもウロウロしているしね〜。

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    一日

    2013.06.09 未分類 Comment:0
    朝、素敵な方と楽しくお話ししながら鳥さんを見て、
    午前中、田んぼの雑草を何とかしようと思ったけれどあまりの多さにめげ、畑に行くもまだそんなにすることもなく、
    お昼、ここは一丁気分転換だ、とばかり”床屋ちゅう”で散髪をし、
    午後、源流に写真を撮りに行くと、進む道々素敵な方とお会いして楽しくお話をさせていただき、
    夕方、またまた鳥さんを見に行き、声を聞き姿を見る。
    フフフ、いい日だった。

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    2013.06.08 未分類 Comment:0
    何でもない夕暮れの空だけど、心にドキンときた。
    今日はいい日だった。
    そんな日の夕暮れ空はいつもより素敵に見える。
    明日もいい日でありますように。

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    現場での仕事

    2013.06.07 未分類 Comment:0
    スキー場のゲレンデを刈るのに使う乗用の大きな草刈機。
    かれこれ7〜8年前、草刈途中にシャーシのメインフレームがボッキリ折れてそれ以来直すお金もなく放置していたのを直して使おうと遂に重い腰をあげ、ただいま分解中。
    ・・・こういう仕事、メッチャ楽しい。
    あとちょっとで足周りとエンジンのあるボディー本体を切り離せる。
    でもパーツの図面なく作業を進めるのは若干の不安がないわけではない。
    折れた所を溶接したあと、果たしてちゃんと元通り組み立てることが出来るのであろうか・・・。
    こういう場面ではボクはいつもボルトの2,3本余ってしまうのだけど(笑)
    それともう一つ、油圧のホースを元の場所に間違いなく接続できるのか〜?
    う〜っむ、神のみぞ知ることだな、これは。

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    キョッ、キョッ

    2013.06.06 未分類 Comment:0
    あっ、オオアカゲラだ。
    出会うと嬉しい鳥さん。
    粋な鳥だなぁ〜。
    このあと、迫力満点の音を響かせて樹を突いていたのだ。
    ふぉ〜、かっこいい。

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    オフ

    2013.06.05 未分類 Comment:0
    今日はお休みの日。
    早朝、田んぼに水を入れちょうどいい水位になるまでの間、近くの森へ行ってのんびり読書。
    頃合いを見計らって田んぼへ戻り、水を止め畦の草刈りをしてなんやかんややっていたらお昼になってた。
    昼からは、今度は畑仕事。
    空いている所に苗を植え種を蒔き、畑周りの草刈りをした。
    ウムム、やはり土と共に生活するのはいい。
    楽しい。

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    フフフ

    2013.06.04 未分類 Comment:0
    あぁ気持ちのいい場所なのだ。
    初夏だねぇ〜。
    以前のこのあたりは、今くらいの時の気候が夏真っ盛りの時の気候だったそうだ。
    今の夏は暑すぎるらしい。
    昔とは気候が変わっちゃったんだね。

    それにしても気持ちいい〜。

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    2013.06.03 未分類 Comment:2
    湿潤とした森の中には何かありそう。
    トレジャー的ムードに満ちている。
    僕の心の中にある冒険心がムズムズ。
    と思って意を決して分け入ってみても、緑の森が淡々と広がっているだけなんだけどね(笑)
    でもこういう森の中ってとても気持ちがいい。
    森の匂いに満ちている。

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    夕暮れ

    2013.06.02 未分類 Comment:2
    夕暮れの雰囲気、空気感はもう初夏だ。
    梅雨に入ったそうだけど、やはり雨は降らずにいい天気(笑)
    気持ちがいい。
    畑に苗を植えてみた。
    さて、今年もたくさん穫れるのかな。
    楽しみ、たのしみ。

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    眩しきみどり

    2013.06.01 未分類 Comment:2
    緑は、心の傾きを正常化する働きがあると思う。
    日常を過ごしているうちにすっかり形骸化して無機質的状態になってしまったボクの心を、血のかよった温かい感情豊かな心に戻してくれる。
    そのとき心は大海のうねりに似た厚くおおらかな起伏に支配され、色彩がボクの心にもたらす効果はじつに絶大なのだ、というコトを改めて思い知る。

    ちょっぴりコウフクな感情で満たされてたりする・・・。

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