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    大晦日

    2013.12.31 未分類 Comment:0
    蕎麦も食べたし、紅白を見て寝よう。
    じゃなかった、紅白を見ながら寝てしまう、だ(笑)

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    月と日の出と

    2013.12.30 未分類 Comment:0
    月と日の出とボクの気持ち。
    リンクする。

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    夜明け直前

    2013.12.29 未分類 Comment:0
    夜明け直前の、その微妙な色彩が好き。
    そして淡いけれど造形深いその情景に魅入る。
    今日の素敵な一日の始まりだ。
    そしてやはり今日は素敵な一日だった。

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    燃える雪山

    2013.12.25 未分類 Comment:0
    赤く北アルプスが染まり、その赤さが本格的な冬の訪れを伝えてくれる。
    こんな日の朝は空気が冷たく澄んでいて、ボクはとても清潔になったような気がする。
    清らかなる朝。

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    おっ

    2013.12.24 未分類 Comment:0
    赤鼻のトナカイさんだ。

    なんてね。

    (笑)

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    湖の大きさ

    2013.12.22 未分類 Comment:0
    静かに、ただそこに存在している湖。
    そんな湖の存在にボクはいつも助けられている。

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    デラウェア

    2013.12.20 未分類 Comment:2
    ワイン頂きました。
    えっ、大阪の白ワイン。
    デラウェアブドウのワインだ。
    きっと甘口だろうなと思って飲んでみた。
    わぉ、びっくり。
    とても端正な喉ごしで、心地いい酸味を感じるパリッとした辛口。
    おほほー、美味しい、こりゃうまい。
    そして、羽曳野市のワインだって。
    これまためずらしい。
    う〜ん、なんともいえず嬉しい。

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    バウムクーヘン

    2013.12.17 未分類 Comment:0
    バウムクーヘン、美味しいよね〜。
    高さ8.5cm、壁だ、絶壁だ、シアワセだ。

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    しずく

    2013.12.16 未分類 Comment:2
    とけた雪が雫となってポチャン、ぽちゃん、と水に混じってそこに含まれていいく。
    不安定な状態から安定した状態、ユニークな存在から普遍と呼ぶにふさわしい存在へ。
    ぽちゃん、ぽちゃん。

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    直前

    2013.12.15 未分類 Comment:2
    日没直前、道路に落ちている何かをすごい勢いで食べ続けていたカシラダカさん。
    何が落ちていたんだろうね。
    ”空腹で寒い夜を迎えたら死んじゃうよ〜”、的雰囲気を漂わせていたのだ。
    鳥さんのそんな姿を見ていると、あぁボクも生きているんだなぁ
    ってなぜか思って、ちょっと嬉しくなっちゃった。

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    ふゆ

    2013.12.13 未分類 Comment:2
    冬か〜、冬だ〜。
    寒い、寒くない。
    そりゃ、寒いさー。
    でも、心はいつも温かいよ。
    しあわせなコトだー。

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    冬の情景

    2013.12.12 未分類 Comment:0
    冬の風景に見入ってしまうのは、冬独特の香りが漂っているから。
    ボクはその香りを感じるから魅入ってしまう。
    香りが風景、視覚に及ぼす影響はボクにかぎって言えばとても大きい。
    冬の、雪の匂いはときに官能的ですらあるとボクは思っている。

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    青木湖

    2013.12.11 未分類 Comment:0
    なんちゅう素敵な湖だ。
    自然豊かで懐深い。
    あぁ、いいぞ、いいなぁ、

    気持ちいい。

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    チュリチュリ

    2013.12.09 未分類 Comment:0
    エナガ達に囲まれるとちょっぴりシアワセな気持ちになる。
    チュリチュリ賑やかに鳴き交わしながら可憐に枝々を移ろうその姿はとても愛らしい。
    エナガはエナガ同士でいることもあるし、カラの混群に混じることもある。
    チュリチュリチュリリ〜。
    ふふふ。

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    ちょっと湿った古い場所

    2013.12.08 未分類 Comment:0
    夕方、暗くなる少し前一人静かに散歩。
    ちょっと怖い。
    でも風景に重みの出る時間。
    好きな時間。

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    ジョウビタキ

    2013.12.07 未分類 Comment:2
    鳥には個性があり、
    それぞれ立ち居振る舞いが異なっている。
    ジョウビタキのそれはなかなか堂に入っている、ように見える(笑)
    晩秋、初冬、冬枯れの季節にやってくる素敵な渡り鳥。

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    雪の白さ

    2013.12.06 未分類 Comment:0
    雪はどこまでもどこまでも白いんだ。
    その白い白には感動する、けれど、ちょっと怖くもある。
    これからそういう世界でしばらく暮らすんだな。
    と思うと、うれしいやら心細いやら・・・。

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    初冬の森

    2013.12.04 未分類 Comment:0
    初冬の森が教えてくれる、
    一見殺伐とした印象の場所であっても、心がブレずしっかりその場に立っているという事を理解してれば、潤いがあり柔らかさがあり色彩もかなり豊かに存在し、寂しさの中には必ず安らぎというものがあるのだという事を。
    ああそうだ、音もたくさんたくさん、心地いい音が漂っている。

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    水蒸気と風と光

    2013.12.03 未分類 Comment:0
    今日の朝、
    水蒸気と風と光が、湖を幻想的な表情に変えてた。
    儚さのある光景。
    だからなのかもしれないけれど、少し落ち着かない気分になる。

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    プカプカ

    2013.12.02 未分類 Comment:0
    水鳥を眺めていると、のんびり、ゆっくり、マッタリとした気持ちになる。
    プカプカ、ユラユラ、スイスイ。
    ボクもいっしょに浮かんでるみたい、浮かんでみたい。
    ワンコといっしょに泳ぐのはそれはそれは楽しい、水鳥と泳ぐのはもっと楽しそう。
    スーイスイ、うーん、楽しそう。
    でも、すぐに遠くへと行っちゃうんだよ。
    そりゃそうか、フフフ。

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    兵士たちの肉体

    2013.12.01 未分類 Comment:0
    小説はいろいろなコトを教えてくれるし、いろいろと考えさせられる。
    そういえば最近は小説ばかりを好んで読んでいるなぁ。

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